『台所』栃木市のヴィンテージハウス

意匠と性能を両立した
自然の力を調整出来るの住まい…

昨日、やってしまいました!
近所の郵便局でガリガリっと!
いくらかかりますかね…

まっ!ドンマイってことで…(^^)

そのままガリガリした車で、打合せへ…

打合せは、以前に店舗の外装工事をさせていただいた洋菓子店のオーナー様からお店の一部をリフォームしたいとの相談でした。
打ち合せの後、久々に軽く一杯ってことで!
2人で焼鳥屋さんに行って参りました。

軽く一杯のつもりがとても楽しく…

串団子のようなササミが激ウマな焼鳥屋さんにて車のガリガリを忘れる位の楽しい時間でした!

栃木市のヴィンテージハウスhouse-ST-Cでは古建具の仮建て込みをしました。


この建物の一部を解体した時に取っておいた素敵なドアを加工し、引込み戸にしてみました。90年前からこの家と共に年月を重ねて来たドアも昔の趣を残したまま新たなに姿に形を変えてこれからもこの住まいと共に時を刻んで行きます!
なるべく昔のまま昔の物を使う!このようなヴィンテージハウスの空間にはこんなことも大切なことだと思います!
歴史も表情も素敵なドア!新品にはない貫禄!

キッチンも素敵に出来て来ました。
程よい陽射しの差し込むスーっとした閑静な感じがキッチンと言うより『台所』って言葉が似合うスペースになった思います。
『台所』いい感じです!

施主様施工の壁と天井の漆喰が仕上がるのがとても楽しみです!
もう一息!施主様宜しくお願いいたします。

 

design+Inshulatino+passive design
栃木県宇都宮市設計事務所
http://souemon.net

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